私は渦の中にいた。 自分自身という渦の中で、うずくまっていた。。。 私は私を食っていたが、私は私に食われてもいた。 私は何者か? 私は誰だ? 私は何処から来たのだ? 狂気と正気の意識の嵐の中で、無限の時が過ぎ去ろうとしていた、、、
続く